社員インタビュー/小館拓真

ITソリューションサービス第1部第2グループ小館拓真

SE=かっこいい

――SEを目指すキッカケ

大学の友人がアイフォンのゲームアプリをつくっていました。そのプログラミングしている姿が、すごくカッコよく見えたんですよね。 私は文系出身ですがSE一本で就活してました。

――入社の決め手

すごくシンプルです。内定は複数社から提示されましたが、一番最初に頂いたので。

――キューブの第一印象

まず、採用担当(管理・ 企画グループ)の方の人柄に好感をもちました。すごく雰囲気がよかったです。あとは社長面接ですね。一般の面接では志望動機とかまず聞くじゃないですか、でも社長の最初のコトバが、「質問ある?」でしたね。いい意味でこの会社普通じゃないなと感じました。今思えばこの事も、自分発信じゃないとダメな会社なんだなって思います。

小館拓真
小館拓真

役割の制限がない

小館拓真キャリア図解

――料金システムの開発を担当

札幌―東京間のプロジェクトです。私は東京サイドの窓口を担当しています。東京からの要件をパートナーに展開して業務を進めていく流れですね。 東京との情報伝達は、セキュリティ上インターネットは使えないので、主にテレビ会議や携帯電話です。 現在の業務内容は、入社2年目だからここまでという制限はありません。設計書をつくることから、コーディング、試験まで一連の開発業務を担当しています。

――入社されてもうすぐ2年。社会人と学生の違い

給与があることはもちろん、責任の違いは大きいでしょうね。学生時代に経験したアルバイトとは違います。 自らの行動に責任をもち、自ら業務を覚えていきます。 あとは残業が増えてくると、社会人してるなと実感します。

――この会社に向いている人は?

積極的な姿勢の人。探求心のある人。そういう人には、最高な会社です。

歌って踊れるSE

小館拓真

一つのプロジェクトを抱えるリーダになる。現在12人体制で1チーム・4人ですが、まずは、1チームを管理できるリーダになることです。その先は、歌って踊れるSEです。もちろん、そのまま歌って踊れるという意味ではありません。SEという枠組みにとらわれない、広い視野と行動力を兼ね備えたSEです。

これやってみたい!

小館拓真

理系文系まったく関係ないです。意外と文系の学部で学んだことが役に立つこともある位です。何より制限がない会社です。「これやってみたい!」を発信できる人。キューブで待ってます。

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小館拓真

Profile 小館拓真

2016年新卒入社。入社2年目にして、マラソン部・副部長から部長に就任。札幌ドームリレーマラソン2017では、初参加にして見事完走を達成する。

「来年は、300位以内を目標に、さらなるver.upを図ります!」 入社希望の学生の皆さん、「走ることが三度の飯より好きな方、走力に自信のある方、是非マラソン部へ。」