社員インタビュー/竹村伸一 マネージャ

ITソリューションサービス第1部第2グループ 竹村伸一 マネージャ

社員→努力←社員

キャリア図解

――竹村マネージャからみて、若手社員はどのように映りますか

とても楽しみな存在ですね。これからどのように成長するのか。若手だからここまでという制限もありません。入社2年目の社員は、現在ひとり東京へ出張し活躍していますよ。

竹村伸一
竹村伸一

――マネージャ業務とは、どのようなものですか

一言で言うと、組織の価値を高めることですね。マネージャの役割は、組織の発展に向けて、目指したものを手に入れるために、部下の個性を活かして結果をだすことです。「どうあるためにどこを目指すのか、いつどのように何をするのか、今何をすべきか」を明確に示し作戦を立て実行します。また、お客様の上層部の方とのコミュニケーションも、マネージャの大切な業務です。

――竹村チーム

現在の構成は、部下12名、パートナー約30名です。複数のプロジェクトを同時に進めています。お客様の業種は幅広く、大手企業が中心です。 ここ数年で顕著なことは、プロジェクトの期間ですね。とても短くなっています。1か月に数回リリースするようなプロジェクトもあります。スピードとクオリティが求められる時代。 マネージャは大きな責任を伴うポジションですが、とてもやりがいを感じています。

竹村伸一

――マネージャの個性

私は、部下の個性を活かしてリーダとともに進めていくタイプです。チームの一体感を特に大切にしたいと考えています。この方針は、もちろん会社から決められたものではありません。 自ら率先してプロジェクトに入り引っ張っていくマネージャ、熱心に部下を指導しパワフルに進めていくマネージャもいます。ルートは違えど、目指したものを手に入れることが何よりも大切です。

――キューブらしさ、そして未来

「努力している人には、必ず周りが応援する」 ここはずっとブレないキューブらしさです。 大きな失敗にも未来に向けてみんなで解決する会社です。北海道キューブシステムは、来たる2020年に向けて更なる発展を目指し、今大きな成長期を迎え突き進んでいます。

未来をキューブとともに

竹村伸一

まずは、会社説明会など当社に足を運んで頂き、実際にキューブを体感して欲しいですね。 皆さんが社会人として活躍する、2018年から2060年という未来は、今では思いもよらなかった事が実現されている時代です。今までの価値観が大きく変わります。 このような時代をどう生きていくのかを考え、後悔のない就職活動をしてください。

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竹村伸一

Profile 竹村伸一 マネージャ

1999年入社。現在、社内クラブの発足を検討しています。(2017年4月現在)

マラソンやフットサル、ゴルフなどが候補です。今から若手社員に負けないような体づくりをしていきます。